一般社団法人
日本細胞生物学会Japan Society for Cell Biology

Vol.25 June - December (16) 第6回 薬学の未来を考える京都シンポジウム「イメージング技術が切り開く創薬・病態研究の未来」

URL

http://www.pharm.kyoto-u.ac.jp/students-alumni/alumni/yakuyu/symposium/

日時

2014年8月2日(土)13:30~17:00

場所

京都大学薬学部記念講堂(http://www.pharm.kyoto-u.ac.jp/access/

参加費・参加登録

参加費無料・事前申込不要

主催

京都大学薬学部記念事業委員会

演者および演題

樋口ゆり子(京都大学学際融合教育研究推進センター・講師)
    「蛍光イメージングを利用したマウス組織内における細胞の挙動・機能の評価」
楠見明弘(京都大学物質-細胞統合システム拠点・教授)
    「細胞膜メゾドメインのシグナル機構:1分子追跡による解明」
松田道行(京都大学大学院生命科学研究科・教授)
    「FRETバイオセンサーを用いた創薬・病態研究」
浜地格(京都大学大学院工学研究科・教授)
    「内在性タンパク質のケミカルラベルによる生細胞での相互作用解析」
佐治英郎(京都大学大学院薬学研究科・教授)
    「創薬・病態研究におけるインビボ分子イメージング」

問い合わせ先

京都大学大学院薬学研究科 生体情報制御学分野 中山和久
〒606-8501 京都市左京区吉田下阿達町46-29
電話:075-753-4527 FAX:075-753-4557

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